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TOP > 2 演題管理画面のマニュアル > 2. 管理画面から必要なファイルをダウンロードできます

管理画面から必要なファイルを
ダウンロードできます

管理画面から学会準備に不可欠な各種ファイルをダウンロードすることができます。

上手に利用して効率的にお進めください。

Wordファイルは3種類を準備しています

1)著者名と所属先名が空白のワード:Word用rtf simple DL

査読委員に査読を依頼する時にメールに添付するワードファイルとしてご利用ください。

メールには[査読評価書」を付けて依頼します。

2)著者名と所属先名があるワード:Word用rtf DL

事務局が登録された演題のチェックと校正に利用するワードです。演者による誤字や脱字は多くあります。管理画面から事務局が自分で修正する事ができます。

※査読結果を通知する際に訂正を指示する方法も選べます。

3)備考欄付きのワード:Word用rtf DL B(備考あり)

備考欄の記事も印刷されるワードです。備考を利用する演者は少なくありません。

「できるだけ1日目にしてください」とか「共同演者がどうしても規定より多いのでこちらに記載しました」などです。プログラム編成時には見落とせない重要な情報です。

※UMINでの演題登録画面では備考欄の設定がある事例は無いようです。

Excelファイルは全演題情報と演者名ファイルです。

1)演題Excel

プログラム編成をするときはまずExcelをダウンロードして必要事項を確認します。

全ての項目がダウンロードされるので必要な部分だけを使用してください。

Excelダウンロード

このExcelにセッション名と開催時間と会場それに座長名をいれるとプログラム編成は完成となります。座長の決定は時間を要しますので後回にして、発表順番と日時を先に入稿します。

抄録・プログラム誌の編集と平行して、年会HPで一般演題の発表プログラムを事前公開します。この事で登録漏れの発見など、事故を回避できる場合もあります。

編集上は座長名と所属は後日入稿で問題ありません。尚、プログラムページの座長所属は略称表記が基本です。大学名だけにして教室名や専門名は記載しないのが通例です。

2)演者名Excel

索引ページの制作に使用します。登録画面に読みの入力枠がある演題募集では50音順にならんで演者名が表示されます。非常によくにている名前で(中川賢治と中川憲司)など入力間違いを見つけることができます。読みの入力が違って別人になるケースもあります。

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