日本で最も多く学術集会の抄録誌を印刷しています

演題登録システムからのオンライン査読を実現しました

査読画面の例

50題以上の演題がある学会には
2回目からオンライン査読も無料で提供

演題登録の実績が50題以上あった学会なら2回目からはオンライン査読システムも無料で提供いたします。
※初回は利用できません
UMINは実績600題以上で査読者のUMIN IDが必須ですがセカンドでは査読者の氏名とメルアドで運用可能となります。

学会の査読評価書でカスタマイズ

学会で実際に使われてる査読評価書を元に査読結果記入画面を準備して提案します。

Web上だけで査読が進行できます

査読依頼する演題の振り分けが終わったら、査読委員に、査読画面のURLとパスワードをメールで連絡します。査読者は画面から査読を完了する事ができます。

修正が必要な演者だけが訂正できます。

査読後、訂正が必要な演者には修正を指示します。メールは管理画面から送信できます。
セカンドの演題登録システには、指定した演題だけがログインできる保護モードを設定できます。これもUMINには無い独自の機能です。

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