演題データから自動組版できるのでシステムは無料提供します

自動組版できるのは
公募演題の
●抄録本文ページ
●プログラムページ
●演者索引

オンライン演題登録のコストは
自動で組版することで回収

セカンドが演題登録システムを無償提供できるのは登録演題から誌面を自動組版する独自技術があるからです。オンライン登録の方がWordメール添付で演題を募集される学会より大幅にコスト削減ができるからです。そのため演題数が50本より少ない学会は初回のみ開発費負担をお願いします。

UMIN同様にXML準拠なので
自動組版ができます

セカンドのシステムもUMINと同じくXMLに準じています。XMLは学術文書の「保管および検索」と出版時の「正確さと便利性」を目的に設定された国際基準です、事前に準備すれば自動組版ができます。XMLを利用する事で組版コストを節約し演題登録システムの事務局負担を賄うのが本来の姿です。

美しい学術組版スタイルを提案

事前にその学会に最適な組版スタイルを提案します、本番では正しい日本語学術組版のルールで組版編集します。また抄録本文の校正も支援します。演者の入力ミスやルール違反にも対応。図表掲載がある演題も組版します。

自動組版はプログラムと抄録本文と演者索引

自動組版ができるのは[一般演題のプログラム]および[抄録本文]と[演者索引]です。事務局は「演題受付番号と演題番号」を対比したExcelを準備するだけで入稿完了です。

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