UMINを継続利用されている学会はこの機会に再検討をお薦めします

あらゆる点でUMINより進化している演題登録システムです

1.無料で誰でも利用できます

  • 弊社で抄録誌を印刷されると演題システムは無料です。
    ※50題以下の学会は初回のみ有料。
  • UMIN は継続利用学会のみの利用でしかも有料です。
    ※100題以下3万円、1000題以下8.5万円、1000以上は15万円。
    <詳しくは>https://www.umin.ac.jp/elbis/endai/announce/index.htm

2.高機能で便利です

  • JIS第1、第2水準以外の文字や環境依存文字も使用OK。
  • 演題応募時に始めにメールアドレスを登録する運用ですので、メール未着がありません。
  • 図表有りの演題では画像だけでなくPDFもアップできます。

3.運用もサポート

  • 新規学会には演題募集要項に合わせて演題登録画面を提案。
  • 演者からの技術的な問合せにもスタッフがメールと電話で対応。

4.オンライン査読も実現

  • 演題登録システム上でオンライン査読が運用できるのはセカンドだけです。
    ※査読システムは2年目利用からの学会に無償提供いたします。

実際に演題登録が
体験できます。

初めにメルアドを登録してください。
演題登録画面のURLがメールされます。

登録画面です。メルアドを登録して実際に
演題登録をご体験ください。

UMINのテスト登録画面はコチラです

ホームページの制作と
運用もサポートします

学会毎にカスタマイズしてオリジナルな
演題登録システムを提供

オープンソースによるクラウドサービスではありません。UMINと同じくPHPとSQLサーバーで学会毎にWebサーバーを構築する専用システムです。学会の細かな仕様にそった形で演題募集ができます。演題募集のホームページの準備から採択告知まで専任の担当者が密着してサポートします。

UMINよりあらゆる点において
進化した高機能システムです

JIS第1水準等の文字種制限が無いので文字化けもありません。本文中の図表やCOI報告書等のアップロードも同じ画面から可能。査読後に修正を求める演題だけを修正可能にできる保護モード機能があり抄録の修正確認も容易です。

一般公募演題とは別に指定演者用の
登録システムも提供

UMINは一般演題公募用として始まりましたが、指定演者の入稿にも利用するPCOが増えた結果、複雑怪奇な登録画面に陥っている事例が多くあります。セカンドでは一般公募演題とは別に指定演題の登録画面も提供できます。

2年目からはオンライン査読も利用できます

演題登録を継続利用される学会には2年目からオンライン査読システムも組み込んで提供します。査読委員のメールアドレスで運用し、査読者は担当する演題を閲覧し評価点数やコメントを入力できます。

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