株式会社セカンド

既に600以上の学術集会が利用した演題登録+抄録誌印刷+選択サポート、その実績をまずお確かめください。

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表紙イメージをプロのデザイナーが提案します

学術集会の大事なイメージとなる表紙カバーをプロデザイナーが提案するサポートです。

1. 全てお任せでも発注できます

開催概要と大会テーマを元にプロのデザイナーが表紙カバーを提案。希望があれば事前に何なりとリクエストをお聞かせください。

2. 満足できるまで何回でも提案

提案されたデザインは完全に満足できるまで何回でも再提案や修正希望ができます。

3. イメージ写真の料金も負担

使用写真は有料写真ライブラリーから借用して準備します。料金はデザイン料に含まれます。

セカンドが表紙デザインをサポートします

弊社で抄録集を印刷される学会には表紙カバーデザインも有料オプションで提供します。

デザイン料も定額制で35,000円~50,000円です。この金額には写真提供料も含まれています。

デザインについてはすべて「お任せ」で発注できますし、皆様が 満足できるまで何回でも修正や再提案を依頼できます。「表紙デザインの複数案同時提示」という依頼にもお応えしますが金額が少し高くなります。

表紙デザインをPPTでのプレゼンに使用する、自作ホームページに流用する事も自由にできます。尚、チラシやポスターの商業印刷はセカンド以外ではできません。

大切な学術集会のイメージづくり

医療・看護分野の専門化に伴い学術集会、研究会、セミナーが急増しています。同分野の学会が同時期に開催され、存在をアピールできない学術集会は埋没してしまいます。

広報手段としては①ホームページ公開、②関連医局へのポスター掲示依頼、③関連学会会場でのチラシ配布、④学会抄録誌の事前配布などがあります。

効果的な広報活動には学術集会の価値を明確に表現したビジュアルイメージが必須です。

学会をビジュアル化するには表紙カバーから

イメージを描くには『学会抄録誌の表紙カバー』を最初にデザインするのが最適です、理由は表紙デザインが学術集会そのものを象徴する存在だからです。

表紙デザイン案ができたら、それをHPやポスター、チラシにも展開します。イメージを統一することで、より効果的な広報活動ができます。

セカンドで制作した表紙デザインはこちら

表紙に使用する画像の選び方には4つの基本パターンがあります。実際には複数を組み合わせて制作する表紙デザインが最も多いです。

  • 1) 開催県や地方の観光名所や風景
  • 2) 主催する大学や病院の外観写真
  • 3) 学会会場のホールや会館の写真
  • 4) 学術的なテーマや課題を表現したイメージ画像
  • ① 観光写真はほとんどの県がコンベンション広報用に提供しています。
  • ② 大学施設や構内写真は広報担当部署には必ず準備されています。
  • ③ 学会場のホールやホテルの外観写真は会場側に依頼します。
  • ④ イメージ写真はプロ向けの有料写真ライブラリーで探します。セカンドでは複数のライブラリーと契約しています。
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