TOP > 3. オンライン査読について > 4. 演者への修正指示について

4.演者への修正指示について

査読最終決定者の査読が完了したら「不採択」と「修正後採択」となった演者へ事務局から個別に連絡してください。

採択演題が確定したらセカンドから採択者へ採択通知を一斉メールします。

※詳しくはBLOG2.演題管理画面のマニュアル内の
「4. 演者への演題採択通知で失敗しない方法を伝授します」を参照ください。

不採択・修正後採択となった先生へ個別メールする理由

学会によって多少、考え方は異なりますが多くは若手への指導目的などの為、不採択となった理由や修正が必要な理由を個別に連絡します。

査読員コメントの中にはそのまま伝えるには憚られる過激な表現をされる方も希にあります。そこをどう伝えるかは事務局の判断です。特に一つの演題に査読員が複数ある学会では事務局のとりまとめ作業が重要な役割となります。

修正の段階では演題登録システムを再稼働して活用します。

修正後採択の先生が決定したらセカンドへ該当IDと修正期限をお知らせください。

保護モードにして演題登録システムを再稼働します。

※詳しくはBLOG2.演題管理画面のマニュアル内の「3.機能も充実、保護モードで安全に演題訂正ができる」を参照ください。

保護モードにしてシステム再稼働後に該当者に修正指示と修正期限、システムから修正を行っていただく旨をお伝えください。

▲ TOP